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注文住宅にかかる費用



注文住宅を建てる、つまり家づくりをする際には「本体工事費」「付帯工事費」「諸費用」の費用が必要となります。ここでは、その費用について詳しく解説致します。

本体工事費

内装・外装工事 本体工事費とは、建物を完成させるための費用の事です。この本体工事費は本体価格とも呼ばれ、家を建てる際の総費用全体の80%程度を占めます。本体工事費の内訳としては、仮設工事をはじめ、木工事や内装・外装工事、基礎工事、電気・ガス・給排水工事などがございます。

付帯工事費

付帯工事費とは、本体工事で建てた建物で生活をしていくために必要な工事をする費用の事です。 この付帯工事費は家を建てる際の総費用全体の10~15%程度を占めています。付帯工事費の内訳としては、敷地内への引込工事や地盤改良工事、庭や駐車場、フェンスなどの外構工事、冷暖房工事などがございます。

諸費用

諸費用とは、家を建て生活するための費用である本体工事費や付帯工事費以外にかかる費用の事です。諸費用は家を建てる際の総費用全体の10%~15%程度を占めています。諸費用の内訳としては、税金をはじめ、建築やローンに必要な手続き料や保険料、登記費用、地鎮祭や引越し費用、また、新しく購入される家具や家電費用などが挙げられます。この諸費用は現金で支払いを行う事がほとんどですので、手元にきちんと現金を残しておく事をおすすめします。 以上が、注文住宅を建てる際の費用となります。

注文住宅 名古屋市にある永井政光建築設計事務所では、皆様の要望に沿った住まいづくりのお手伝いをしております。自然素材をふんだんに使用した住まい、シンプルで和風なデザイナーズハウスなど、お施主様の要望を反映した住まいづくりを致します。設計・工事の際にも、設計士や工務店、各職人が、お施主様としっかりコミュニケーションを取りますので、安心した住まいづくりが可能です。名古屋市はもちろん、愛知県や愛知近県にて注文住宅を建てたい方は、ぜひ永井政光建築設計事務所にご連絡ください。

 

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