私が、生きる肌。。。LA PIEL QUE HABITO

オーノー!!
変態じじい糞じじい〜!!
あれ?だけどちょっぴり美味しいの、か?・・・いやでもなあ・・・う〜ん。


ビセンテ少年(青年?)の災難。
それがですね〜
糞ったれ主人公のさんが、酷い大火傷を負いまして
自らの姿に衝撃を受け・・・お亡くなりに。
そしてはどうやら精神を病んでいたようですが
そうとは知らない今回の悲劇の少年ビセンテ君
ああ、別に無理矢理やっちまおうとかってんじゃなかったのに
一応、お互い納得の上でのですね〜
・・・
まあ・・・そんなわけで
娘、発狂
の責任は絶対に目を離した主人公の糞親父にあると思うのだが糞糞糞〜う。
娘が死んじゃうと完全にぷっつん。
逆恨みだあああ。
変態スイッチ、オン!!
主人公はビセンテをとっ捕まえると監禁、身も心もぼろぼろに。
どうなっちゃうのだ・・・
え、何、何されるの?
え、ちょ
大事なあれを切除だなんてそんなあああああああああああああ
それよか
膣形成手術うううううううううううう?????!!!!
おいおいおいおいおい。
恐る恐る自分のあそこを確認しちゃうビセンテの悲しい姿、ああ、気の毒だ。
しかも膣がまだ不安定だからって
大人の玩具的な棒を渡され
「これ突っ込んどいて」
とね。
ジーザス。
なんか超すんげえ肌(皮膚)の開発をしてたみたいでさ〜
それをつまり人体実験してくのだよね〜。
ぱいおつもくっつけまして(しかも立派)
で、最終的に
顔を亡き妻のものに・・・どういうつもりだい!!
ビセンテは新しい名前で呼ばれるようになり、いよいよ別人に。
変態主人公はこの新生ビセンテを家の一室に閉じ込めておいて、監視モニター(大画面)で堪能。
変態。
何気にこの期間、長い長い年月が経ってるんですよ、あな恐ろしや。
どう見ても美人な女性でしかない新生ビセンテは
頭のいかれた品の無い虎野郎に思いっきり犯されてしまった・・・どんな気分だ!!
しかもこの状況からの脱出大作戦の為に
変態主人公とベッドイン。
覚悟はできてるか〜い?彼はできてま〜す。
最終的には
その覚悟と黄金の精神で任務を遂行
変態を射殺して逃走。
元住んでいた場所に帰って、ええと、どう説明しようか・・・
兎に角、アイ・アム・ビセンテ、しくしくしく。
これからどう生きてくのかな、でもま、なんとかなるでしょうね!!
完。


偉いよビセンテお前は。
精神崩壊しないように色々やったよね。
そしてヨガに目覚めたよね。


DVDのジャケット表を見ただけではまさかこんなお話だとは〜
でも主人公が恐らく変態であろうなあとは思ってたけど。


女性へと強制性転換させられてしまったので、別に実際はなんでもないんですけど
おっさんが若者を監禁して監視して静かに興奮してるなんて
いけませんね〜!!
危険な匂いがぷんぷんするぞ!!
いや嫁の見た目してっからどうしても目がいっちゃうだけさ・・・
本当にそうかな〜???
あんな、心の大半はまだ純粋であろう少年を苛めて好き放題やって眺めて喜んでるなんて
いけねえおっさんだぜ〜。
ビセンテは叫んだり懇願したりぽかんとしたり素直だったり
どんどん女になってっちまうのが僕は悔しかったね。
勿体無い・・・
でもその苦行あっての美味しさなのだが
しかしこんなにも美味しい状況なのに
やっぱ勿体無い・・・。
僕の変態スイッチもオン、ははは。


人間、やってやるぞという鉄の意志があれば、なんでも成し得るものですね。
そして諦めない事ですね。
どんな手段を使ってでも!!
そんなのを学びました。
あとは
美味しかったと言う事です。


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